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モロゾフチーズケーキの画像を発見! 


モロゾフの代表はチーズケーキ&カスタードプリン!とっても美味しくて評判ですね♪モロゾフのチーズケーキに関するとっても可愛い画像を発見しましたのでご覧くださいな。



とってもほんわかする曲ですね♪

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【取寄せチーズケーキ大辞典】ファミリーマートとディー・エヌ・エーが、、有名パティシエ監修によるスイーツを共同で開発! 


ファミリーマートとディー・エヌ・エー(以下、DeNA)は、有名パティシエ監修によるスイーツを共同で開発し、2007年5月から年間を通じて全国のファミリーマート店頭(約7100店舗)で販売している。今回、第10弾として、「ドゥー・シュークル」佐藤シェフと「パティスリー タダシヤナギ」柳シェフ監修スイーツを2月22日から販売開始した。

今回も、DeNAが運営するオークション&ショッピングサイト「ビッダーズ」の「お取り寄せスイーツ」コーナーで、パティシエの紹介、スイーツ開発の裏話などが閲覧できるとのこと。また、ネット上のアンケートを通して、消費者の感想・要望を受ける窓口を設けている。

さらに、ファミリーマート店頭で該当商品を購入して、店内POP、レシートに記載されているURLから「ビッダーズ」にアクセスし、アンケートに答えると毎月抽選で50名に有名パティシエの作ったオリジナルケーキをプレゼントする。

新発売する「ドゥー・シュークル」佐藤シェフ監修の「桜のアンサンブル(チェリーソース添え)」は、ホワイトチョコムース・マスカルポーネムース・チェリーソース・桜風味のスポンジを組合わせた商品。ホワイトのチョコの甘味とマスカルポーネのチーズのコク、チェリーソースの酸味のバランスがよいスイーツとなっている。

「パティスリー タダシヤナギ」柳シェフ監修の「春のレアチーズケーキ」は、酸味と甘みのバランスの良いストロベリームースとレアチーズムースを組み合わせた商品。中には、酸味のきいた濃厚なストロベリーソースを忍ばせ、少し塩味をきかせたシュトロイゼルと苺をトッピングした、彩りも鮮やかな春らしいスイーツに仕上げている。

[小売価格]
桜のアンサンブル(チェリーソース添え):280円
春のレアチーズケーキ:290円
(すべて税込)
[発売日]2月22日(金)

マイライフ手帳@ニュースより
http://www.mylifenote.net/002/dena10.html



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【お取寄せ】伊勢茶のチーズケーキが食べられる!? 


三重県内の優れた農水産物、加工品などを認定する三重ブランドを全国の高級レストランが提供する「三重ブランドフェア」が5日から始まった。県内や名古屋、東京、大阪の26店が参加。県が企画した初の取り組みで、今月末まで行われる。同日、鳥羽市の鳥羽国際ホテルでフェア発表会を開き、伊勢茶のチーズケーキや松阪牛のローストビーフなど、フェアで提供する料理を紹介した。

三重ブランドを全国に発信し、知名度を高めるのが狙い。フェアを開くのは、県内12店、東京都内7店、名古屋市内4店、大阪市内3店の計26店舗。日本料理や洋食、中華など多種多様なレストランが参加。三重ブランド認定食材で、それぞれの店のシェフが腕を振るい、独自のメニューを展開する。 

発表会では、会場となった鳥羽国際ホテルのレストランで提供するメニューを紹介。野呂昭彦県知事や三重ブランド認定事業者、関係者らが試食をした。同ホテルではフェアで、松阪牛や伊勢海老などを使ったコース料理「三重ブランド極(きわみ)メニュー」(2万3100円)、伊勢茶のチーズケーキ(320円)を用意する。

同ホテルの今井恒彦総料理長は「県産の素晴らしい味を県内外から来る人にアピールしたい」と意気込む。県マーケティング室は「消費者により身近な形で三重ブランドをPRできる」とフェアの効果に期待する。

三重ブランドは優れた農林水産物を知事が認定する制度。全11品42業者のうち農畜産物は、松阪牛、伊勢茶、南紀ミカンの3品目6事業者。南紀ミカンは時期がずれるため、今回のフェアでは使われていない。

日本農業新聞より
http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin8/article.php?storyid=4698

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【お取寄せ】ワンちゃんと食べられるチーズケーキが発売! 


リボン食品は、犬と飼い主が一緒に食べられるおやつ「スヌーピーのコミュニケーションフード/チーズケーキ」と「スヌーピーのコミュニケーションフード/豆乳ホットケーキ」を3月1日より発売する。「コミュニケーションフード」シリーズは、「おいしいものを食べる幸せを大切なパートナーと共有したい」との思いから生まれた家族と愛犬が一緒に食べられる食品カテゴリー。

素材や栄養面は栄養士の指導を受け、獣医師にもアドバイスを仰いだ。犬にとって有害な食材を使用せず、シェフのアドバイスを受けて糖分・塩分・油分を極力控えつつも素材の味わいや風味を最大限に引き出しておいしさにもこだわり、人にも愛犬にも優しいおやつを目指した。

今回発売される「チーズケーキ」は素材の味を生かした甘さひかえめのシンプルな味わいとふんわりと食べやすいソフトな食感が自慢の一品。また「豆乳ホットケーキ」はふんわりとした食感と口の中で広がる豆乳のやさしい甘さが特徴。いずれにもスヌーピーの焼き印が押されており見た目にも楽しい。同社では「家族と愛犬が一緒に食べることを通して、心のふれあいを楽しんでもらえれば」としている。

マイコミジャーナルより
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/02/07/045/

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う~ん、、チーズケーキにも歴史あり!! 


味の好き嫌い関係なく、スイーツ・デザートの部門で
人気が高いのがチーズケーキですね♪

調べてみると、かなり歴史的にも古く、紀元前776年の古代オリンピック時に
アスリート達が食べていたという記録も残っているんだとか。

なんと発祥の地は古代ギリシャらしい。。

当時のチーズケーキは、チーズ、卵、ミルク、胚芽、ラードなどを混ぜて作られ、
容器の代わりに いちじくの葉で包み込み、スープで茹で、
最後にはちみつをかけて食べていたそうです。
別名「トリヨン」とも呼ばれています。

その時代にしては、かなり贅沢な食べ物、、
いやデザート・スイーツだったんでしょうね。

普段私たちが食べているようなチーズケーキは、
中世期のポーランドからといわれています。

ポーランドのポドハレ地方の郷土料理であり、
現在も各家庭のお菓子として食べられています。

その後アメリカへ渡り、1870年代にフランスのチーズを参考に 
牛乳屋さんがクリームチーズを開発!
以外にも日本にチーズケーキが渡って来たのは、1960年代頃なのです。

しかし、まだまだ歴史が浅いにもかかわらず
取寄せを含め各店舗で様々な種類が発売されており、
特に私たち女性のハートをガッツリ掴むお菓子・スイーツの代表選手になりましたね♪

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